ドライヤー
髪の毛に含まれている水分を保持するタンパク質(ケラチン)は、
熱に弱く、水分量がある一定ライン以下になると、大変モロイ状態になってしまいます。
髪の毛から水分を減る原因は、髪が高温の状態になることですが
そういった状況になることが真っ先に思い浮かぶのはドライヤーです。
ドライヤーは髪にとって百害あって一利なし、できれば
使用しないほうがイイのです。
しかし、ブラッシングと同様、このドライヤー、、、
ヘアスタイルを作るのには欠かせないんですよね。
そこで出来るだけ髪にダメージを与えないドライヤーの
使い方を紹介します。
まずは、ドライヤーの温度設定を低めにしておきます。
その状態にしておいて、風量のみを強くして乾かせば、
髪に与えるダメージを最低限に抑えることが出来るのです。
私なんか、夏場は、扇風機の強風を利用して、
ヘアセットしてます。
これでも、結構きれいにヘアスタイルをセットできますよ!
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投稿者 hana : 2005年06月12日 23:32
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