育毛発毛できるかなテクニック&道具編 > ドライヤー

ドライヤー

髪の毛に含まれている水分を保持するタンパク質(ケラチン)は、
熱に弱く、水分量がある一定ライン以下になると、大変モロイ状態になってしまいます。


髪の毛から水分を減る原因は、髪が高温の状態になることですが
そういった状況になることが真っ先に思い浮かぶのはドライヤーです。


ドライヤーは髪にとって百害あって一利なし、できれば
使用しないほうがイイのです。


しかし、ブラッシングと同様、このドライヤー、、、
ヘアスタイルを作るのには欠かせないんですよね。


そこで出来るだけ髪にダメージを与えないドライヤーの
使い方を紹介します。


まずは、ドライヤーの温度設定を低めにしておきます。
その状態にしておいて、風量のみを強くして乾かせば、
髪に与えるダメージを最低限に抑えることが出来るのです。


私なんか、夏場は、扇風機の強風を利用して、
ヘアセットしてます。
これでも、結構きれいにヘアスタイルをセットできますよ!


投稿者 hana : 2005年06月12日 23:32

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://dekiru.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/17

 

当サイトで紹介している情報への登録などは、内容を自分自身でご確認のうえ、実施して頂くようお願い致します。
当サイトに掲載している情報を利用し、いかなる被害や損害があっても当サイトは一切の責任を負いません。

© 2005 育毛・発毛できるかな All Rights Reserved.